粉ふき乾燥肌が改善する?!いつもの保湿ケア+オルビスのディフェンセラでしっとり肌に!

ディフェンセラ 美容

保湿ケアのボディクリームを、一日に何度も塗っていても、肌が乾燥してしまっていたアラフィフ主婦のペコです。

冬の乾燥した時期には、黒いタイツを脱ぐときに、白いフケのような細かい粉がパラパラと落ちてきたことがあって、粉がふいた状態に肌が乾燥していました。

一日に何度も保湿クリームを塗っているのに、粉をふくほどに肌が乾燥してしまうので、塗るだけの保湿ケアに限界を感じていました。

塗る保湿ケア(外側)にプラスして、飲むケア(内側)のダブルでケアしたほうがいいのかなと思って、探して見つけたのがオルビスのディフェンセラです。

オルビスのディフェンセラを飲むようになったら、一日に何度も塗っていたボディクリームを塗る回数が減ってきて、塗ることすら忘れる日もあるぐらいに、乾燥してガサガサだった肌がしっとりしてきました。

それに、手がガサガサで、年齢よりも老けた「おばあさんの手」だったのが、しっとりふっくらしてきたので、レジでお会計をするときや人前で手をだすことが苦痛じゃなくなって、人前でも、堂々と手をだすことができるようになりました。最近では、ネイルを楽しんでいますよ。

この記事では、粉ふき乾燥肌の私が、塗る保湿ケアにプラスしているオルビスのディフェンセラについて書いています。

乾燥肌でお悩みの方は、参考にして下さいね。

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タイツを脱ぐと粉がふくほどの乾燥肌

ディフェンセラ
以前は、肌が乾燥していたらハンドクリームやボディクリームなどの保湿ケアをすれば落ち着いていて「塗っても塗っても肌が乾燥してしまう」なんてほどではなかったのに…。

洗濯物を干しただけで、手がガサガサになるし、入浴後はすぐにボディクリームを塗っていても、寝るときには、背中が痒くなってきてしまうし…。
保湿クリームを塗ってから黒いタイツを履いたのに、帰宅後、タイツを脱ぐと白いフケのような細かい粉がパラパラと落ちてきたことがあって、粉がふいたように肌が乾燥してしまうことに悩んでいました。

我が家では私一人だけで消費する、保湿ケアのボトルや種類と量が半端ありません。

ボディクリームを自分一人で背中に塗るのは苦労するし、ベタベタになる保湿クリームを塗ったあとは、スマホの画面の指紋あとが凄いことになってしまうので使いたくないし…。

日中はボディクリームを何度も塗り直していて、家にいる時ならまだしも、外出中に塗り直すのは、かなり面倒くさいです。

それに、手がガサガサで年齢よりも老けた「おばあさんの手」になっていて、レジでお会計をするときや人前で手を出すことが恥ずかしくって、人前で手をだすことが苦痛でした。

このままガサガサの粉がふくほどの乾燥肌でいなければならないの~。゚(゚´Д`゚)゚。と、塗る保湿ケアに限界を感じていました。

冬場は空気が乾燥しているので肌が乾燥してしまうのはある程度仕方ないですよね。でも、塗る保湿ケアをしているのに、粉がふくほど肌が乾燥してしまうのは、どうしてだろう?改善する方法はないのかな?思い、調べてみたんです。

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乾燥肌の原因は?

ディフェンセラ

塗る保湿ケアをしても、肌が乾燥してしまうのは、セラミド不足が原因になっていると、調べてみてわかりました。
悲しいことに、年齢が40代、50代になるとセラミドの量は、20代の約半分に減少するそうで「25歳はお肌の曲がり角」と言われますが、倍数の50歳は第2のお肌の曲がり角(?)なのかもしれませんね。
「年齢のせいだからしかたない」と諦めてしまう前に、不足しているセラミドを補うといいですよね。

因みに、セラミドは何層もの角層細胞が重なっている肌の角質のなかで、細胞どうしや水分をつなぎとめている役割をしています。

「保湿成分」のセラミドが不足していくと、角層細胞どうしのすき間が空いてしまい、細胞どうしや水分をつなぎとめていることが出来ていない状態で、バリア機能(紫外線や空気の乾燥などの外部刺激を防いでくれる)の働きが低くなってしまうため、肌が乾燥したり敏感肌(乾燥性敏感肌)になってしまいます。

また、セラミドが不足してしまう原因には、加齢によるもの洗顔や身体を洗う時のゴシゴシ洗い、加齢によるもの、紫外線など外からの刺激のほかに、睡眠不足やストレス、ホルモンバランスも影響して、ターンオーバー(角化)が乱れて肌の生まれ変わりが乱れると、セラミドはうまくつくられずに全体量が減少してしまいます。

不足したセラミドを補う方法は?

乾燥肌の原因はセラミドが不足していることがわかり、不足したセラミドを補ったり、増やしたりする方法を、積極的に取り入れたいとおもいませんか?

セラミドが不足して乾燥している肌には、セラミドが含まれるクリームやローションを肌に塗る方法とセラミドが多く含まれている食品やサプリメントなどで食べたり、飲んだりする方法があります。

食べ物では、黒豆・ひじき・コーヒー・黒コショウ・黒ゴマ・ごぼう・そば・米ぬか・小麦胚芽・あずき・コンニャクに、セラミドの原料の状態(グルコシルセラミド)で存在しています。特にコンニャクには非常にたくさんのセラミドが含まれています。

塗っても塗っても肌が乾燥してしまう私は、塗る保湿ケアにプラスしてセラミドを食べたり飲んだりして、体の内側からもセラミドを増やす方法も試して見たくなりました。

でも、コンニャクに多くのセラミドが含まれているといっても、食事で取るのは難しそうです。

サプリメントのように、セラミドを飲んで体の内側からも補えるものはないか、探してみたらドリンクタイプのものと、顆粒のものがありました。

続けて飲むには、お値段も気になるところ…。価格を計算してみたらドリンクタイプのものは、一瓶あたり約¥320。顆粒タイプのオルビスのディフェンセラは、一日あたり約100円とディフェンセラのほうが、お財布に優しく、毎日続けやすい価格でしたし、ドリンクタイプのものは、飲んだあとの瓶を捨てるのも手間になりそうだと思って、顆粒タイプオルビスのディフェンセラを試してみることにしました。

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飲み忘れて実感!ディフェンセラのしっとり効果♪

粉ふき乾燥肌を塗るだけの保湿ケアにプラスして、飲むことでセラミドを補おうと私が選んだのは「飲むスキンケア」のオルビスのディフェンセラです。

ディフェンセラは米胚芽由来のグルコシルセラミドなので、食品から作られているので安心だなと思ったことと

飲むことで、一時的にセラミドを増やすだけじゃなくて、継続してのむことで、もともと肌に存在するセラミド再生工場を立て直してくれるので、肌自らのセラミド生成量を増やしてくれることが、ディフェンセラを選んだポイントです。

ディフェンセラは一日一包を飲むだけなので、とっても簡単です。一日のうち、同じ時間帯に飲むようにしたほうがいいので、私は夕飯後の歯磨き前にのむようにしています。

スティックタイプになっているので、旅行なでに持って行けて、忘れずに飲み続けることができます。

ドリンクタイプのように、飲んだあとの瓶を捨てる面倒な手間がないですし、スティックタイプは携帯するにも、すごく便利ですよ。

それに、美味しくないと毎日つづけるのは苦痛になってしまいますよね?ディフェンセラは、ゆず風味のラムネ味って感じで、とっても美味しいんです。

さっと溶ける顆粒のディフェンセラですが、顆粒を飲むのが苦手の方は、少量の水に溶いて飲むことも出来ます。水が多すぎると味が薄くなってしまうので、水の分量は、おちょこぐらいの量がおすすめです。

ディフェンセラを飲みはじめて、数日たったころ、旅行に出かけるときに、私としたことが、うっかり持って行くのを忘れてしまったんです。

ディフェンセラを飲んだからと、劇的な効果はかんじられないな~なんて思っていたんですけど、飲まないでいた数日は、肌が乾燥して、乾燥してしかたがありませんでした。

「感じられないと思ってたけど、効果があったんだ!」と実感して、帰宅してからは欠かさずに飲んでいます。

粉ふき乾燥肌だった私が、塗る保湿ケアにプラスしてオルビスのディフェンセラを飲んで、外側からと内側からのダブルでケアしたお陰で、一日に何度も塗っていたボディクリームを塗る回数が減ってきて、塗ることすら忘れる日もあるぐらいに、乾燥してガサガサだった肌がしっとりしてきました。
手がガサガサで、年齢よりも老けた「おばあさんの手」だったのが、しっとりふっくらしてきたので、レジでお会計をするときや人前で手をだすことが苦痛じゃなくなって、人前でも、堂々と手をだすことができるようになりました。最近では、ネイルを楽しんでいますよ。

オルビスのディフェンセラはTwitter やinstagramでも好評で、在庫が少なくなっています。急いで購入して下さいね!

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