ハリ不足のほうれい線が解消?!ヴァーチェのマルラオイルで驚きのしっとりモチ肌!

マルラオイル 身体の悩み

トラブル知らずの肌が自慢だったのに、花粉の時期になると顔が痒くなったりと、敏感肌になってしまったうえに、ほうれい線や小ジワが目立ってきて、鏡を見るのが憂鬱だったアラフィフ主婦のペコです。

面倒くさいお手入れは大キライ!すっぴん大好きな私が、洗顔後のお手入れにマルラオイルを塗るだけで「まだまだイケる!」と思える肌のハリを取り戻すことができました。

肌の内側から、グイッと押し返してくる弾力のある肌になってきて、顔全体にハリがでて、ほうれい線や小ジワが、ほとんど気にならなくなりました。

普段はすっぴんの私ですが、たまにする化粧のノリも、ビックリするほどよくなるし、乾燥が気になる肘やかかとにも使っています。

この記事ではもう手放せない!と思っているマルラオイルを使って、ハリ不足が解消されほうれい線や小ジワが気にならなくなったことについて書いています。

お肌のハリが不足していて、ほうれい線や小じわにお悩みの方は、参考にしてくださいね。

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知らないと損!保湿ケアの方法が間違っている?

マルラオイル

若い頃は、どちらかというとオイリー肌で、肌に合わないとか、かぶれるなんてこととは無縁だったんです。

ところが、花粉の時期に顔が痒くなったりと敏感な肌になってしまって、化粧品選びは何でもOKとはいかなくなり、尚且つ、口元にはほうれい線が目元には小じわが目立つようになってきました。鏡をよぉーく見ると、ちりめんジワもあります。(涙)

ほうれい線や小ジワがあると、実年齢より老けた印象になり、すっかりおばさん顔で「はぁ〜」と、ため息が出る毎日でした。

「もう50代なんだから、仕方がない!」と、気にしていない風に、強気に自分に言ってみたりするんですけど、鏡を見るたび憂鬱でした。

鏡の前で、肌を指先でちょっと引き上げて「この位置で、止まっていてくれないかな?」と願ってみたり…。指先を離せば、元の位置なんですけどね~。(笑)

70代になる実母の砂漠化した肌をみると、私の肌も「このままドンドン萎んでいくのかなぁ~」と悲しくなってきます。

「ほうれい線や小じわができるのは、肌の乾燥が原因」とばかりに、肌の乾燥対策には保湿しなくちゃ!と、化粧水を使ってシートマスクをしたりしていました。

自分ではそれなりに乾燥肌対策していると思っていたけど、今までの方法で、ほうれい線や小じわが出来てしまうのは、「保湿ケアの方法が間違っているのかも?」と思い調べてみたんです。

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肌を保湿するには、水分だけじゃダメ!

乾燥肌には何はともあれ保湿する事が大事ですが「保湿には水分」と思いがちですよね?

大人の肌の乾燥が止まらない原因には「水分」だけではなく、油分にあたる「皮脂」も不足している場合が多いんです。皮脂が足りないと、肌を守る役割の「皮脂膜」が生成されず、バリア機能(紫外線や空気の乾燥などの外的刺激から肌を保護してくれる機能)が決壊し、水分保持ができずに乾燥を招いてしまうことがわかりました。

マルラオイル

肌の乾燥には保湿しなくちゃ!と「保湿には水分!だから化粧水」と、水分だけに目をむけていた、保湿ケアの方法を間違えていたので、今までの方法では、ほうれい線や小じわが出来てしまっていたんです。

若い頃は、どちらかというとオイリー肌だったので、ベタつくオイルのテクスチャーが好きになれなくて…。まさか自分が、皮脂(油分)が不足していると思っていませんでした。

若い頃は、皮脂が出ているので「自然と、肌の油分と水分が混ざり合って、乳液になる」状態になっているんですが、年齢が進むと皮脂(油分)を、外から補っていかなくちゃならないんですね~。

それに、肌を守る役割の「皮脂膜」が生成されず、バリア機能が決壊して、花粉の時期に顔が痒くなったりと、皮脂(油分)不足で敏感肌になっていたのかもしれません。

皮脂不足を解消するために、エイジングケア用のクリームに変えようかなと思ったんですけど、エイジングケア用のクリームって、結構なお値段するんですよね〜。

化粧水とクリームだけで、毎月2万円近い出費は、お財布に厳しくて使い続ける事が出来なくなると思い諦めました。

そこで「敏感肌でも使えて、使い方が簡単で、お値段も手頃で、ほうれい線や小じわを改善してくれる保湿効果の高い物」は、ないのかな?と探しまくっていた時に見つけたのが、マルラオイルについて書かれている記事でした。

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マルラオイルってなに?

マルラオイルとは南アフリカに生息する「マルラの木の実」から抽出されるオイルのことです。

マルラオイルは、抗酸化力(オイル自体が酸化することを防ぐ力)が、アルガンオイルの約3.6倍でオリーブオイルの約10倍。保湿効果やしわやたるみなどを防いでくれる成分が多く含まれているのも特徴で、古来より強い紫外線や乾燥から肌を守る美容アイテムとして重用されています。また、かゆみや炎症をともなう皮膚炎などの鎮静化が期待できる、抗ヒスタミン作用がある唯一のオイルとも言われています。

そのため、赤ちゃんや肌が弱い敏感肌の人でも安心して使える優しいオイルなんです。

調べれば調べるほどマルラオイルってすごい!と思いました。これは使ってみなければ!と思い、ヴァーチェのマルラオイルを購入して、使ってみました。

マルラオイルを販売しているブランドやメーカーのなかでも、私が購入して使っているヴァーチェのマルラオイルは、日本国内で生産管理を行っていて鮮度や品質が安心です。

マルラオイルは、他のオイルと比べても酸化しにくいのですが、ヴァーチェのマルラオイルは、18mlという少量ポーションで使い切れる量で、遮光瓶に入っているので、より酸化しにくいです。

マルラオイルには、未精製のものと、精製されているものがあります。採取したオイルから不純物などを取り去り、安定した状態にしたものが精製済みのオイルは、未精製のものに比べると栄養価は少し落ちますが、その分より酸化しにくく、肌が弱い敏感肌の方は、精製済みのマルラオイルを使った方がいいですよ。

敏感肌の私が、数あるマルラオイルの中から、ヴァーチェのマルラオイルを選んだのは、精製済みだからというのが大きなポイントです。

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マルラオイルの使い方は、とっても簡単!

マルラオイル
ヴァーチェのマルラオイルの使い方は、とっても簡単です。
洗顔後の化粧水の後に、マルラオイルを1~2滴、手のひらにとり顔に馴染ませるだけです。
ヴァーチェのマルラオイルは、瓶の蓋がスポイト状になっているのも嬉しいポイントで、瓶の口が、液だれでベタベタすることもありませんし、スポイトだから気になるほうれい線などに直接、滴下することもできます。

「化粧水がまったく入っていかない…」という状態の方は、ブースター効果の使い方を試してみて下さい!
ブースターとは、Boost(ブースト)=押し上げる。高める。という言葉で、洗顔後の化粧水の前の肌に、マルラオイルを馴染ませてから、化粧水をつけるという簡単な使い方です。

私も購入した直後から、このブースター効果の使い方を実践してきました。ヴァーチェのマルラオイルは浸透力があるサラサラなオイルなので、一瓶で一ヶ月持つのかな?と不安になるぐらい、お肌にグングンとオイルが入っていくこと間違いないですよ。

お肌の状態や個人差がありますが、私は、使い始めた一か月は足りなくなるのでは?と心配になるぐらい、皮脂(油分)が不足していたからなのでしょう、オイルがグングン入っていきましたが、翌月には「あれ?まだ残っている」と思うぐらいオイルの入りかたが落ち着いてきました。

もっと早くマルラオイルを使っておけば良かった!と思うほど、ほうれい線や小じわが気にならなくなる肌のハリを取り戻すことができた私です。70代になる(肌が砂漠化している)実母に「見てみて!ほうれい線が、盛り上がってきているでしょう?」と見せたら
「本当だね~。それって太ったからじゃないの?」と、なんとも失礼なことを言ってくれちゃう母です。

悔しいから、母にヴァーチェのマルラオイルをつけさせると、お喋りしていた間にもシワが、ふっくらしてきて信じて貰うことができました。それ以来、母もすっかりヴァーチェのマルラオイルが気に入って、母娘でリピして使っています。

ヴァーチェのマルラオイルは、楽天やAmazonで販売されていなくて、公式サイトから購入することができ、お得な定期コース60日間お試しプランがあります。

お得な定期コースは、初回に限り50%OFF(2回目以降も10%OFF)で面倒な回数縛りもありません。
敏感肌で「肌に合わなかったらどうしよう?」と思ってしまいますよね~。でも大丈夫!60日間お試しプランは、約1,000円OFF30日間返金保証がついています。万が一お肌に合わなかった場合、返品すれば返金してくれるので安心して試せますね。

ヴァーチェのマルラオイルはこちらから購入出来ます。

>>ヴァーチェのマルラオイル公式サイト<<

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