suits(スーツ)ドラマのキャストが魅力!シーズン6あらすじ!シーズン7情報も!

suits(スーツ)ドラマ ドラマ

海外ドラマにハマって、suits(スーツ)のドラマもイッキにシーズン7まで見てしまい毎日眠い目をこすりながら出勤するアラフィフのりんりん(ニャンコ)パパです。

 

suits(スーツ)っていうドラマが相変わらずすごい人気ですが、みなんさは見たことありますか、この海外ドラマ?

 

 

多彩なキャスト、その超個性的な役柄、主演のハーヴィー・スペクターことガブリエル・マクト、その相棒のマイク・ロスことパトリック・J・アダムスがカッコ良すぎる上、個性的過ぎるキャストの面々の魅力。

それと、テンポのいいドラマの展開、スカッとする場面も多数、クスっと笑えるところも見ていてホント楽しい海外ドラマです。

 

この記事ではsuits(スーツ)見る前に知っていたら、ドラマ全体の流れがわかりやすかったかも?と自分で感じたキャストやシーズン6のあらすじやシーズン7の情報などについて書いています。

 

これを読んでからsuitsを見たら、きっと私だけじゃない!面白すぎてイッキに見てしまう人続出だと思いますよ。。

 

 

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suits(スーツ)ドラマってどんな内容?アメリカでどうして大人気なの?

suits(スーツ)ドラマ

引用:suits(スーツ)公式サイト

このsuitsというドラマ、シーズン7までで通算108話も配信したのに、まだ終わっていないんですよね。

 

面白いのは、自分のことしか考えない自己中心的(自己中)で自信満々の超高慢ちきだけど、カッコ良くて、その上自他共に認めるアメリカ一番のクローザー弁護士ハーヴィー・スペクター

資格・経歴詐称をして弁護士として働く、天才肌で記憶力抜群、超優秀なマイク・ロスの天才的なふたりの弁護士コンビを中心にニューヨークの大手弁護士事務所を舞台に、手段を問わず問題を解決していくという

人間ドラマあり痛快な弁護士ドラマありという感じのドラマです。

 

スカッとする場面も多いし、軽すぎず、かと言って重すぎず、絶妙の感覚で楽しめる海外ドラマです。

だからイッキ見したくなってしまうんですよね(^^;

 

 

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suitsのキャスト(相関図あり)が面白すぎっ!強烈キャラにも興味津々。

suits(スーツ)ドラマ相関図

ここからはsuitsのキャストを紹介していきます、が・・・このドラマ、キャストの人数が半端なく多い!いざキャストについて書こうと思ったら驚きの人数なので、主要キャストだけ(でも結構多い…)紹介することにしました。

 

ハーヴィー・スペクター(ガブリエル・マクト)

ピアソン・ハードマン法律事務所の非常に優秀な敏腕弁護士でここ一番に強い勝負師。普通にみたら「いやなやつ」ではあるけれど、その強引な手法で勝利を勝ち取ってくるので、やりたい放題にみえてしまうが、ドラマの展開と共に意外な一面を見せるようになってくる。

 

マイク・ロス(パトリック・J・アダムス)

ひょんなことから、ハーヴィーの許可のもと、学歴・経歴を詐称してハーヴィーのアソシエイトとして弁護士活動をすることになってしまったマイク。実際に弁護としてやってみるとみるみる頭角あらわしハーヴィーの片腕となる。ただ、人間的ゆえ、悩み・苦しみならが精神的な葛藤に打ち勝っていく。その助けとなるのが…

 

ルイス・リット(リック・ホフマン)

suitsというドラマで外せないのが、このルイス・リット弁護士。同じ事務所で働くハーヴィーにライバル心を燃やすも、その特異な性格が災いして、いつもどこか馬鹿にされている感じがする。しかし、何となく憎めない性格ゆえか、このドラマにいないとちょっと物足りない?と思わせるルイス。

 

ジェシカ・ピアソン(ジーナ・トーレス)

ピアソン・ハードマンの所長として、個性的なハーヴィーやルイスも一目置き、彼女に言われると聞かざる負えないという事務所のボス。

 

レイチェル・ゼイン(メーガン・マークル)

事務所のパラリーガルとして働き、次第にマイクと恋に落ち、そしてマイクの苦境を助ける重要な役どころ。

ちなみにこのメーガン・マークルさん、現在はイギリス王室のメーガン妃、そうです、あのメーガン妃です。この情報を知った時はビックリでしたね!

 

ドナ・ポールセン(サラ・ラファティ)

ハーヴィーの専属秘書。ハーヴィーが唯一心を許し、話を素直に聞ける女性。恋人同士ではないけれど、何とも言えない独特の2人の距離感が何だか気にかかる!

その他・・・ほんと大勢のキャストです。

 

 

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suits(スーツ)シーズン6が一番感動!シーズン7情報も

 

suits(スーツ)の中でも一番好きなパートがシーズン6です。

 

特に最終回はほんと感動もの!普段は自分勝手なメンバーが、マイク・ロスの弁護士資格取得を助けるために奔走する。

そして、ラストシーンでは、えっ?あの人が?という意外な人物が捨て身でマイク・ロスを助けることに…。

 

ちょっとこの展開にはウルっときてしまいました、、、まあ最近は、映画・ドラマそれに現実でも、ウルっていうのが多くなってきたんですけどね。

 

 

ところで、suits(スーツ)シーズン7でマイクとレイチェル降板決定しましたね。

この二人のドラマもいろいろな展開があって、こちらはこちらでメインテーマみたいなものだったので残念!

ただ、キャストのところでも紹介しましたら、レイチェル役のメーガン・マークルは今となってはイギリス王妃、シーズン7での卒業は当然かも。

ただ、マイク役パトリック・J・アダムズまで降板・卒業とは…意外を通り越して、主役級なのに…。どうしてかはYoutubeで語っています

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まとめ

この記事では私のお気に入りの海外ドラマ、suits(スーツ)というドラマについて、その内容や、キャスト、特に好きなシーズン6、シーズン7についての情報を書いています。

 

suits(スーツ)ドラマの内容は、素晴らしく優秀だけど、勝つためには何でもやってしまう敏腕弁護士ハーヴィーとその弟子とも言えるマイクの成長や葛藤を描くドラマ。

 

キャスト多すぎてすべてを紹介できませんが、みんな超個性的、言葉では説明できない面白い人たちって感じですね。

 

特に好きなシーズン6では、マイクの身にトンデモないことが起こり、緊迫した雰囲気が続く中、最後にはハーヴィーをはじめとした仲間たちが、マイクを助けてくれるという感動ストーリー。

 

ウルウルですよ(^^;

 

感想は?と聞かれたら、ただただ面白い!ということに尽きますね、ホント面白い!

 

ちなみに、ハーヴィーの秘書のドナ・ポールセン(サラ・ラファティ)が最初から最後まで存在感たっぷりで、気になって仕方ない!

 

 

海外でのあまりの人気に、日本でもフジテレビが海外ドラマのsuitsを原作として、織田裕二さんを主演に月9で放送、視聴率も好調で人気でした。

 

しかし、本家のsuitsのドラマを見てしまった後に、国内版を見ると、正直な感想としては、全然物足りない!っていう感じでした。

 

ここでも海外ドラマと国内のドラマの違いを実感させられてしまいました。もっとも一話あたりの予算が全然違うということもあり、仕方ないのかもしれませんね。

 

まだまだ海外ドラマを見続ける日が続きそうです(^^;

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rinchan

rinchan

こよなくニャンコを愛するりんちゃんパパです。30年来ニャンコとワンコに囲まれて生活しています。以前はニャンコ4匹にワンコ2匹の大家族という時期もありましたが、いまはニャンコ2匹が癒してくれてます!

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